AtoZ営業日誌

おかげさまで表彰していただきました

保険会社で必ず実施されるのが、

「キャンペーン」

というやつです(笑)

弊社取り扱い保険会社である損保ジャパン日本興亜の、

「専業専属プロ代理店」

である、

「JSA中核会」

も本年4月から9月までキャンペーンを実施していました。

そのキャンペーンで、静岡ブロックにて、第一位を獲得させていただきました。


ひとえに皆様のおかげです。

ありがとうございました。

 

そのキャンペーンの表彰式が、去る6日に静岡の中島屋さんで開催されました。

盛大な表彰式でした。


企画運営に携わっていただいた事務局の皆様、役員の皆様に感謝申し上げます。

そして、昨日は、7月から9月まで行われた支社キャンペーンの表彰式でした。


おかげさまで、こちらも第一位を獲得させていただきました。


古谷支社長から、表彰していただきました。

支店長にもご臨席いただき、盛大に表彰していただきました。

お客様、保険会社社員の皆様、励ましあって頑張ってきた代理店の仲間の皆さんに感謝です。



副賞は、ぱるるからいただきました。

楽しい一日でした。


さあ、また今日から頑張ります。

 

クライスラー点検でやってきた代車

ここのところ、営業車の話が「ミト」ばかりでしたが、久々にクライスラーのお話を。

クライスラーも登録から1年がたち、点検となりました。

ディーラーに依頼しましたが、代車はこれ。

「ジープ」

です。

レンタカーなので、「わ」ナンバーです。

クライスラーの日本撤退など暗いニュースがありましたが、ジープは元気みたいです。


せっかくなので、このジープを個人的主観でインプレしてみます。

まずは、外観。

ジープと一目でわかる外観といえる気がします。

サイズは、小ぶりです。

長さは、ミトと大して変わりません。


自動車板金の仕事をする友人に、

「スズキのエスクードみたい」

という意見に、思わず納得しちゃいました。


ージープといえば・・・・・

武骨な造りと外観

というのとは、ちょっと違う気がします。

どちらかというと、

「シティコミュニケーター」

って感じです。

続いて、内装編。

ステアリング周りのスイッチ類は、クライスラーとほぼ共通っぽいです。


メーターも、クライスラーの前期型にかなり近いデザインです。


メッセージ類が英語というのが、若干不便ですが、まあ、感覚で操作は可能でしょう。

もちろん、プッシュスタート。

 

これが、メーターのアップです。


後期型のクライスラーは、

日本語表記

中央のディスプレーが異形

というあたりが、進化でしょうか?


ちなみにスピードは240キロまで。

タコメーターは6700回転あたりからがレッドゾーンということでしょう。

特筆すべきは、

「サイドブレーキが電子式」

ってこと。


シフトノブ手前のボタンを押し込むことでリリースとなります。


その左側には、

「アイドリングストップのオフスイッチ」


右側には、

「トラクションコントロールのオフスイッチ」

が配置されています。


両方とも、メーターのディスプレーにオン、オフが表示されます。


さらに、今や必需品のUSBポートとAUXのイヤホンジャックが配置されています。

続いて、運転席右側。


エアコン吹き出し口のダイヤルは、間違いなくクライスラーと共通です。


この、オレンジの挿し色が、各所にあるんですが、結構個人的には好きです。

その下にあるのがライトスイッチ。


AUTOポジションはありません。

光軸の上下、メーター照度のダイヤルがついています。


バックフォグがあるのが、

「外車」

って感じですね。

パワーウインドウのスイッチ類です。


ドアミラーの調整スイッチは、

「ミト」

と同じですね。


月日が経つと、ミトみたいにベタベタするんでしょうか?

つづいて、オーデイオです。


今回の代車についていたのは、このオーデイオ。

ラジオ       画面のオンオフ

メデイア      コンパス(東西南北の進行方向)

電話        アプリ(外気温・時計の切り替え式)

というスイッチが配置されています。

今時なのかCDなどは入りません。

ボリュームなども、クライスラーと共通です。

感覚操作も可能で、取説読まずに操作できました。

ハザードボタンの横は、パークセンサーのオフスイッチです。

バックカメラがないので、オフにすることはなさそうです。


エアコンの操作系もわかりやすくできています。

運転席側の、

SYNCボタンを押すと、左右独立操作が可能です。

助手席前は、こんな感じ。


グローブボックスは、狭めかな。

スピーカーは、

「ビーツ」

なようです。


ここにもオレンジの挿し色が。


車内の静寂性はかなり高く、FMしか聴いていませんが、

「結構いい音」

です。

後席シートです。


ジープのロゴがさりげないですね。


正直、後席は広いとは言えません。

一応、乗車定員は5人ですが、大人の5人乗車の場合、遠出は厳しそうです。

フロントガラスに、これまたさりげない遊び心が。

ジープといえば、これ!

って感じのシルエットですね。


車内の静寂性は、さっきも書きましたが結構保たれています。

この手の車ですから、目線が高く、運転がしやすいと思います。

ただし、Aピラー、Bピラー、Cピラーともに太くできていますので、車庫入れなどには結構邪魔になります。


特に、右ハンドルの今回の代車は、左後ろの視界がかなり狭くなります。

これは、後ろドアのさらに後ろの窓が小さいためです。

ちょっと慣れるまでには慎重さが必要ですね。

最後に、パワーユニットのエンジンです。

これが、開けてびっくり1.4リターのマルチエアターボです。

要するに、ミトと同じなんです。


これに5速のオートマチックが組み合わされています。

この手の車ですから、「速さ」はありません。

でも、鈍くさいこともありません。

走りに関しては、可もなく不可もなくでした。


もちろん求めるものが違いますから、ゆっくりドライブするには快適でしょう。

 

最後に、車検証上のデータを。

車名 ジープ

車体の形状 ステーションワゴン

型式 ABA-BU14

長さ 425cm

幅  180cm

高さ 169cm

車両重量 1400kg

燃料 ハイオクガソリン

自分の車なら、ナビとバックカメラは必需品です。

あえて、車高を落として20インチ(純正は16インチ)突っ込む

ってあたりでしょうか?(笑)

せっかくのなので、返却まで、楽しませてもらおうと思います。

 

ミトにカーボン追加

先日、コストコに買い物に行った時のこと。


どうしても大量買いになるので、トランクに荷物を積もうとしていました。

すると、

「リアバンパーの上が細かい傷だらけ」

ということに、気づいてしまいました。


そうなると気になって仕方がないたちなので、いろいろ思案していました。

そこで、発見したのが、いつもの、

「イタリア自動車雑貨店」

さんです。


とりあえず、現状のバックスタイル。

画像ではわかりずらいですが、結構な細かい傷です。


バンパーをコンパウンドで磨いてあげれば、きれいになるでしょう。

しかし、構造上、どうしても、ここには傷がつきそうです。

そこで、今回導入するのがこれです。


ナンバー枠などと同じ、

「カーボン柄」

ですので、バランス的にもよさげです。


フラットアウトさんにも、似たパーツがありましたが、傷の面積的に、こちらのほうがカバーできそうです。

作業は、

「貼るだけ」

ですから、いつもどおり、入念に脱脂して貼り付けます。


最後に、パーツの傷防止についていたビニールを剥がせば完了です。

さりげないカーボンで、いい感じになりました。


あとは、本来の目的である傷防止にも役立ってくれるでしょう。

 

夏季休業のお知らせ

弊社業務につきましては、日頃より格別のお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

さて、誠に勝手ながら、

8月9日(水)から8月16日(水)

を、夏季休業とさせていただきます。


なお、事故など緊急のご連絡は、

0545-66-2220

にて承りますので、よろしくお願い申し上げます。

貼りモノでドレスアップ

久しぶりの更新になってしまいました。

実は、先週末から右足親指の付け根が疼いていましたが、日曜日の夜に、とうとう来ました。

「痛風の発作」

約5年ぶりです。

とにかく痛い!

眠れない、歩けない、動けない。

風が吹いても痛いとは、よく言ったものです。

なんとかロキソニンを入手して飲んだら、かなり楽になりました。


そんなわけで、作業は週末のものです。

今回の気になったのは、この部分。

どうしても白っぽくなってしまい、気になっていました。

そんな時に、オレカさんにて、この部分への貼り付けシールを発見。

牽引フックと一緒に購入していましたが、洗車を機会に貼り付けました。


多くの車には、このような、

「ルーフキャリア」

取り付け部分があるのですが、ルーフキャリア取り付け予定もないので今回は、無視して作業します。

何度も言いますが、

「貼りモノ」

を取り付けするうえで大切なのは、

「脱脂」

です。


このようなパーツクリーナーで入念に脱します。

そして、貼り付けしていくうえで、問題ないか一旦あててみることも大切です。

あとは、慎重に貼っていくだけです。


かなり柔らかく、貼りやすい製品でした。

最後の部分は、5mmほど余ってしまいましたが、折り込んで張り付けてしまえば目立ちません。


つまり、

「フロントガラス側から貼り始める」

ことが重要だと思います。


これだけのことですが、自己満足度はかなり高いです(笑)

それから、もう一つ。

ヤフオクにて、格安で、

「アルファロメオのエンブレム」

を入手しました。


弊社のミトは、車体が黒なので、

「これ、似合うんじゃね?」

ってことで落札。

恐らく、大陸製でしょう。

かなり、ちゃちい作りです。

両面テープも、非3M(笑)


まあ、色あせしたり、剥がれたら買いなおすってくらいのつもりで交換です。

それくらい格安です(笑)

まずは、リア。

マイナスドライバーを思い切って突き刺します。

 

なんと、両面テープまで、きれいに剥がれてくれました。


あとは、ここも入念に脱脂します。

貼り付けたら完成です。


下の部分に爪があるので、それほど神経質にならなくても、まっすぐ貼れると思います。

次は、フロントです。


こちらは、両面テープが車両側に残ってしまいましたので剥がすのが大変でした。

しかし、この作業は大切です。


丁寧に剥がしましょう。

なんとなく、表情が引き締まった気がします。


完全なる自己満足ですが、

「コスパ」

は、最高です。

駐車場に移動して。


うん、満足。

リアから見ると、

「挿し色」

として、

「赤」

もありだったかな?

と思ったりして。

飽きてきたら、次回は赤にしてみようかなと。


それにしても、痛風の痛さは、地獄の痛みです。

金、土、日曜日は、奥さんが看病してくれたので良かったですが・・・

奥さんからは、健康診断義務付けられちゃいました。

看護師の奥さんだからね~逃げ道なし(笑)

 

 

 

ミトのステアリング交換

ヤフオクにて、破格の、

「ミト用ステアリング」

を、購入できました。


ステアリング交換といえば、

「モモ?」

「ナルディ?」

と考えるかもしれませんが、

「純正から純正への交換」

です。

理由は、のちほど(笑)


ステアリング交換の際、今やエアバッグ問題があるので、まずはバッテリーのマイナス端子を外して1時間ほど放置します。

これが、現在ついている、

「クワドリフォリオヴェルデ」

の純正ステアリングです。


左右のオーディオスイッチ、エアバッグなど、活かしたい機能がたくさんあります。

でも、問題は、この、

「色味」

なんか、地味ですよね?


そのうえ、

「プラスティック感」

が強すぎる気がします。


ステアリングって、運転中、常に触っているものですし、目に入ります。

となると気になって仕方ない性分なのです(笑)

そんなわけで、まずは放置して蓄電された電気がなくなったであろう、1時間後に作業開始です。


エアバッグ部分の取り外しなんですが、ステアリングにある、

「マーク部分」

に、ドライバーをブッ挿します(笑)

なんか、スマートじゃないですが、これが正解のようです。


マークは、すぐに見つかると思います。

しかし、

この後、あーでもない、こーでもないとグリグリいじること15分。

やっと、エアバッグが外れました。


新しく取り付けする側のステアリングをよく見て、

「構造を理解したうえで外す。」

ってことが大切です。

 

エアバッグさえ外れたら、あとは、

「昔ながらのステアリング交換」

と、同じです。


ちなみに、画像の、

紫、白、オレンジ

の各コネクターが、エアバッグ側につながっています。


中心の黒いゴムのキャップを外します。

すると、中心は、こんな感じの変わった形のナットで留まっています。

24mmのソケットで外せます。

国産車なら、クロスレンチで外せるんですが、我が家のクロスレンチに24mmはなし。


仕方ないので、トルクレンチで外そうということに。

ところが、今度はナットまでの距離がありすぎて外せません。


あわてて近所のホームセンターにて、アダプターを買ってきました。

下調べは重要です。

そんなこともありながら、純正ステアリングを取り外しました。


セルシオの時も書きましたが、

「ナットを外してしまわない」

というのが、注意点です。


完全にナットを外してからだと、恐らく、

「ステアリングがアゴに当たる」

という事故が発生します(笑)

 

ステアリングを外した車両側は、こんな感じです。

新しいステアリングを、差し込みます。


センターがずれないように、

「マーク」

が入っていました。


これは、ありがたいですね。


ちゃんと揃えて、取り付けます。

ナットをはめなおして、きっちり固定します。

ゴムキャップを取り付けて、コネクターを元に戻します。


最後に、取り外したエアバッグを押し込んであげれば完成です。

これが、完成写真です。


純正ステアリング同士の交換ですが、ご覧のように、

「色目」

が、よくなりました(笑)


恐らくグレード事なんだと思いますが、中心部分がシルバーなんです。

室内の全体写真がこちら。


オーディオ枠とかと色がそろい、

「華」

が出たと思います(笑)


今回の作業は、

エアバッグの暴発

ステアリングという命に係わる部品

の作業ということですので、自信のない方はプロに任せましょう。

弊社ホームページを参考にされるのはありがたいですが、くれぐれも自己責任でお願いします。

 

バックカメラの正像、鏡像の切り替え

ミトで、バックするたびに映るのが、

「バックカメラの映像」

なんですが、どうにもこの映像が気持ち悪い。

なんでだ?

と考えていたところ、

「左右が逆に映っている」

というのが原因だとわかりました。


これが、

「正像と鏡像の違い」

だったのです。


画像では、赤いジャッキが、左側に映っています。

ヤフオクの購入履歴を見返してみると、

「カメラ付属の白線を切断すると、正像、鏡像が切り替えできます。」

という一文が。


ちなみに、

「カメラ付属の緑線を切断すると、ガイドラインが表示されます。」

となっていました。


そこで、リアバンパーした部分を外します。


こんなこともあろうと、取り出しやすい場所に収納していた画像の線を取り出します。

そして、説明通り、白線をカット。

ビニールテープで絶縁しておきます。

赤いジャッキが画面、右側に移動しました(笑)


これで、自分が見ている映像が映し出されている状態になります。


改めてみてみると、本当にしっくりきます。

さっさと取り付けることばかり考えすぎでしたね。

ところで、この作業をするために、バンパー下部分を取り外したんですが、

画像左側から、

8mmナット

+ネジ

トルクスネジ

の3本を取り外さなくてはなりません。


なんでどれかに統一してくれないの?(笑)

 

 

 

どうせ、バンパー下半分を外したので、LED化していない、

「バックランプ」

の電球を確認。

電球は、S25だというのはわかっていたのですが、このS25ってやつは、

ピンの位置が、

180°だったり150°だったり、

ピンの位置がずれていたり

するので、確認しておきます。


結論としては、

S25 180° ピン位置違いなし

ということでした。

早速、ヤフオクにて入手しましたので近日中に交換します。

 

ミトにエアクリーナーを取り付け

ミトでの営業も大分慣れてきました。

そろそろ、次なる一手を・・・

と考えていたところ、

「70πの汎用エアクリーナーが取り付け可能」

という情報を入手。


早速、ヤフオクにて格安で購入。

使用感がありますが、全然構いません。

あと、フィルターは欠品でした。

じっくり見てみると、ご覧の通りのサビが浮いています。

でも、いいんです(笑)

 

どうせ塗装しますから(笑)

本当は、ちゃんとサビ取して、ペーパー掛けてから塗るべきです。

でも、いいんです。

取り付けたら、そんなに目立ちませんから。

フィルターは、ネットショッピングにて購入。

色は、やっぱり、

「赤」

を選択しました。


エンジンルーム内の、

「色バランス」

が、重要かなと(笑)

早速、エンジンルームに取り付けします。


まずは、純正のエアクリーナーをボックスごと取り外します。

必要な工具は、プラスドライバーくらいです。

 

ラッキーなことに、落札したエアクリーナーにはゴムのパイプがついていましたので、そのまま流用します。

取り付け用の金具も、ちょうどいい感じでついていました。


車体側とは、この金具をうまく使えば取り付けできそうです。

 

エアクリーナー側の金具と、ヘッドライトの一部がうまく繋げそうです。


そんなわけで、近所のホームセンターにて、取り付け用の金具を調達。

しかし、角度的に、画像の位置のほうが、いい感じです。

そんなわけで、この位置に固定します。


なんのネジかよくわかりませんが、ここを利用します。

赤のヘッドカバーとのコーディネイト(笑)

自己満足です。


しかし、一番は、やはり、

「音」

吸気音が、まったく変わります。

バックタービンの音が、年齢不相応な音になってしまいました(笑)


このまま、何キロか走ってみて、増し締め、干渉の確認などなどしながら様子見します。

しかし、今回のDIY、総予算1500円以下で完成です。

大満足の結果です。

 

立体駐車場対策にショートアンテナ

先日、

「無人立体駐車場」

に駐車しようとしたところ、

「後退」

のランプがついたまま、駐車できませんでした。


なぜか?

そういえば、入庫の際に、何か異音がしていました。


降りてみて、わかりました。

画像のアンテナがあたったので、駐車可能車両のサイズをオーバーしていると判断されたようです。

たしかに、このアンテナ、長いんです。


まあ、ラジオを聴く機会もほとんどないし。

ってことで、ショートタイプに交換します。

 

どうしても、ミトの専用品が欲しかったのですが、運良く、ヤフオクにお手軽な中古品が。

なぜ、専用品か?

というと、この形状が問題です。


汎用品は、真円ですが、画像のように特殊な形なんです。

専用品さえ、入手したら、あとは外して交換するだけです。

このサイズなら、当たることもないでしょう。


緩めて交換するだけですので、工具も必要ありません。

少しだけ残念なのが、台座との色の違い。


せっかくなので、台座もカーボン柄にしたいところです。

事務所隣のガレージに、消火栓を置いていました。

しかし、これ、レプリカだったので、風で倒れるという問題が。


そこで、思い切って買っちゃいました。

アメリカ製の本物です(笑)

とにかく、これ、重いんです。

ヤマト運輸のドライバーさんが、二人で配達してくれました。


そんなわけで、風で倒れる心配はもうないでしょう。


それにしても、いい風合い。

完全に自己満足の世界です。

 

ミト、10万キロ突破記念に小物追加

営業車として購入したので、わかっていたことですが、あっという間に10万キロ到達です。

まあ、よくあるやつですが、

「99,999キロ」

からの、

「100,000キロ」

です。


まだまだ、絶好調。

当分、楽しめそうです。

「100,000キロ突破記念」

に、小物を取り付けします。


まずは、オレカさんから荷物が来ました。

中身は、コレ。

「牽引フック」

です。


黒いボディのワンポイントに、

「赤」

を選択してみました。


クロスさんと悩みましたが、もう一つオレカさんでほしいものがあったので送料無料になるいのでこちらで。

取り付けは、極簡単です。


車体右側にある、

「純正牽引フック」

取り付け場所に、ねじ込むだけです。

 

この、丸いふたを外します。

傷をつけないように、内装はがしで、

「ふた」

を取り外します。

簡単にワンポイントドレスアップできます。

実際に、牽引されないように気を付けないと(笑)

こんな感じで取り付けできます。

ちゃんと、車体の寸法内に収まっているんで、問題ないでしょう。