USMOODin稲フォルニア Vol2

 

今日も、

「稲フォルニア」

で開催された、

「USMOOD」

を紹介していきます。


「これ、みたことある!」

って方もいらっしゃるでしょう。


今回主催者の、NV200です。


茨城県で、

「水彩工業」

という会社をやっている彼の車は、なんといっても、

「ラッピング」

が、特長。

なんですが・・・

 

実は、

「内装」

も、必見です。


DIYで作ったという、

「荷室」

は、見物です。


本当に、

「アメリカの設備屋さん」

って感じです。


「働くための車」

でありながら、

「魅せる車」

であったりもします。

 

こちらも、もう一人の主催者の愛車。


これは、

「水彩工業さん」

の車と、今や、

「セット」

「兄弟」

とでもいうべき車に仕上がっています。


「L2H PAINTINGさん」

という、これまた、

「働く車」

です。

 

 

「働く車」

でありながら、

「汚くない」

のが、こういう車の特長ですね(笑)


後ろの、

「ヤシの木」

と相まって、まさに、

「アメリカの雰囲気」

を感じることができるかと思います。

 

こちらは、

「日本全国NV200US化計画」

の、ドンの車です。


現在制作中なんで、

「USパーツ」

がつけてある状態。


今後の仕上がりに期待ですね。


ちなみに、この車で、

「テント」

「テーブルとイス」

さらに、

「顔面キット」

のモデルまで積んで運べるという収納量の多さを理解していただけると思います。

 

ここからは、

「お話しできた方、できなかった方」

がいるので、

「詳細」

については語れません。


個人的な感想です。


まず、一番オーソドックスな、

「NV200」

のUS仕様。


なんですが、一番、

「アメリカで走っていそう」

な雰囲気ですね。

 

こちらは、

「ノーズブラ」

が特徴的な、

「NV200」

です。


「ブラックバンパー」

に、

「フォグランプ」

がついているところに、

「こだわり」

を感じたりしますね。


うちのにもついていた、

「ルーフラック」

もいいですね。

 

こちらは、

「カラードバンパー」

の、

「NV200」

です。


うちの場合、

「グレーンNV」

は、

「ブラックバンパー」


「ブラックNV」

は、

「カラードバンパー」


どちらがいいというのはないのですが、こういう選択肢の広さもNV200の特長ですね。

 

そして、こちらも、

「ブラックバンパー」

の一台。


「US仕様」

にした場合、

「最後に気になる」

のが、

「アンテナ」

なんじゃないでしょうか?


通常、

「運転席の上あたり」

についているアンテナを、このように、

「真ん中」

につけると、完成形です(笑)

 

 

これは、知る人ぞ知る、

「NVーR」

です。


「メーター周り」

の自家塗装だったり、

「エアコン吹き出し口」

への、

「メーター埋め込み」

だったり、

「給油口」

のスケルトン加工だったり、見どころ満載です。


そんなわけで、今日はここまで。

まだまだ集まった、NV200を紹介していこうと思います。

明日以降もお楽しみに!

 

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