メイソンジャーブーム到来と富士山の撮影

 

先日の宣言通り、

「メイソンジャーブーム到来」

しました。


ここのところ、

「ヤフオク」

「セカイモン」

をのぞいては、マメに、

「メイソンジャー」

を買い集めています(笑)


今日も、やってきました。

 

 

これは、先日ご紹介したのと同じ、

「ボール社」

のメイソンジャーです。


しかし、蓋が魅力的(笑)


ねじるふたでなく、

「ワイヤータイプ」

ってのが、魅力的。

 

 

こちらは、

「カー社」

のメイソンジャーです。


ボール社とカー社は、姉妹ブランドなんだとか。


カー社のメイソンジャーは、

「ロゴが一面のみに入っている」

というのが、特徴なんだそうです。


シンプルで、

「中身が見やすい」

というのが、ポイントなんだそうです。

 

もう1セットきました。


こちらは、

「ボール社」

と、

「カナディアン・ジュエリー社」

のメイソンジャーです。


ちょっと、こぶりなやつです。

 

 

こちらは、その名の通り、

「MADE IN CANADA」

です。


ガラスの蓋を、金属のネジ蓋で、

「共締め」

するタイプです。


そんなわけで、

「メイソンジャーブーム到来」

してます(笑)

 

先日も、ちょっと触れましたが、弊社のある、

「富士市」

で、間違いなく最も観光客の多い場所・・・


それは、おそらく、ココでしょう。


臨港線から、

「藤間」

の交差点に向かって建設中の道路のところです。


現在、この道路は、国一バイパスに向けて延伸工事中ですが、藤間までは開通しています。

 

 

画像奥側は、

「歩道」

ですので、問題ありません。


しかし、画像手前側に人がいる部分は、

「車道の中央分離帯部分」

なんです。


たしかに、わずかな差ですが、

「中央分離帯部分の方が、富士山が撮影しやすい」

ポイントなんです。

 

 

 

たしかに、車がビュンビュン通るような道路ではありません。


とはいえ、

「いつか事故が起こるんではないか?」

と心配になります。


世界遺産である富士山。

少しでもいいポイントで撮影したいのはわかります。


「そこへ、入るな!」

というつもりも、はっきり言ってありません。


ぜひ、事故のないよう気を付けて撮影をお願いします。


なお、この写真は、安全に配慮し、車内後部座席より撮影しています。

 

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